![]() | アサガオ(朝顔) ヒルガオ科 花期:7月〜9月 | 種まきは5月中下旬。 種に切れ目をつけ一晩水につけ吸水させてから蒔くと芽が出やすい。つる性の植物。 本葉が8枚のときに5枚目の上で芯を摘み取る。 | ![]() |
![]() | アジサイ(紫陽花) ユキノシタ科 花期:6月 | 酸性土壌で青、アルカリ性土壌で赤に変わる。 西洋紫陽花。 周りは顎で真ん中の小さいのが花。 | ![]() ![]() |
![]() | アマリリス ヒガンバナ科 花期:6月 | 球根植物。水はけのよい土を好む。 園芸的に作られた雑種とのこと。 日当たりを好むが、夏の直射日光は避ける。 寒さには弱いので冬は室内にて管理。 | |
![]() | アヤメ アヤメ科 花期:5月〜7月 | 花弁基部に虎班模様。 | |
![]() | インパチェンス ツリフネソウ科 花期:5月〜11月 | アフリカホウセンカ(アフリカ鳳仙花) インパチェンスというのはツリフネソウ科の科名。 この仲間は熟した実の殻に触れると、種を飛ばすので名前がついた。保水性の土を好む。 | ![]() |
![]() | ウモウケイトウ (羽毛鶏頭) ヒユ科 花期:7月〜10月 | インド原産の1年草。 種から育てられる(春蒔き4月〜6月) 移植を嫌うので直蒔き。良く日の当たる所に植える。 花が咲いたら茎を切り戻すと秋にまた花を付ける。 雄鳥の鶏冠(とさか)のようなのでこの名前がついた。 | ![]() |
![]() | エキザカム リンドウ科 花期:8月〜9月 | 別名:ベニヒメリンドウ(紅姫竜胆) 葉に光沢が有る。花の直径は約1p。 他に白花や八重もある。 | |
![]() | エケベリア(総称) ベンケイソウ科 花期:5月下旬〜8月 | メキシコ原産の多肉植物。 エケベリア・セクンダ(園芸名:七福神) 花付きは良くなく初夏から夏と長期間咲き続ける。 広めの葉が密にロゼット状につく。 | |
![]() | オオムラサキツユクサ (大紫露草) ツユクサ科 花期:6月〜9月 | 北アメリカ原産の多年草。高さ約50cm | ![]() |
![]() | オシロイバナ (白粉花) 白粉花科 花期:6月末〜10月 | メキシコ原産。ラッパ型の花。 熟した黒く固い種を潰すと白粉のような「白い粉」が出ることから、この名前がついた。 赤・白・黄色等がある。 | ![]() |
![]() | オニユリ(鬼百合) ユリ科 花期:7月 | 別名:テンガイユリ(天蓋百合)。球根性植物。 乾燥を嫌うので水はたっぷりと与える。 花弁は著しく反転する。 似ているものにコオニユリ(小鬼百合)というのがある。 花で見分けるのが難しいが葉の付け根にムカゴがつくのがオニユリ、つかないのがコオニユリです。 | |
![]() | オリズルラン ユリ科 花期:5月〜6月 | ランナーを出して子孫を増やす。 ランナーの先にできた子孫を折り鶴に見立てた名前。 他に葉の色が全部緑と、外側が白・内側が緑がある。 | ![]() ![]() |
![]() | オルレイヤ セリ科 花期:5〜9月 | オルレイヤ・ホワイトレスフラワー 半耐寒性1年草。日当たりを好む。 種から増やせる(秋蒔き) | |
![]() | ガウラ・イエロー ユリ科 花期:夏 | 別名:昼咲月見草 一日花。蕾の脇から茎が伸び、その先に新しい蕾が出来る。 | |
![]() | カカリア キク科 花期:6月〜11月 | 正式名称:エミリア・コッキネア。 ベニニガナ(紅苦菜)の別名もある。 中国南部及びインドが原産。 少し耐陰性があるができるだけ日光にあてる。 生育期は土の表面が乾いたら水を与える (乾き気味に管理)。 7月に少量の置き肥。耐暑性はとても強い。 | |
![]() | ガザニア キク科 花期:5月中旬〜9月 | 別名:クンショウギク(勲章菊) 花の色は多種多様。 | |
![]() | カサブランカ ユリ科 花期:夏〜秋 | 百合の花の女王。甘い香りがある。 花言葉:「威厳・高貴・偉大」 | |
![]() | カノコユリ(鹿子百合) ユリ科 花期:8月 | 球根性植物。 鹿の子模様に似ているのが特徴 | |
![]() | カポック ウコギ科 花期:7月 | 正式名称:シェフレラ・アルポリコラ。 台湾・中国原産。別名:ヤドリフカキ。 8枚の葉が輪生状に固まっているのが特徴。 右画像は実が色づいてるところ(8月) | ![]() |
![]() | カラー サトイモ科 花期:6月〜8月 | 南アフリカ原産。 メガホン状のところがワイシャツの襟(collar)に似ているから「カラー」となった。 花はメガホン状のところではなく真ん中の棒の部分。 | |
![]() | カラーリーフ ゼラニウム 花期:7月〜9月 | 南アフリカ原産。 乾燥した涼しいところを好む。 刺し芽で増やせる。 | |
![]() ![]() | キゥイフルーツ マタタビ科 花期:5月 | 中国原産。雄木と雌木を一対にして植える。 上が雄花、下が雌花。 ニュージーランドの飛べない鳥に似ていることからこの名前がついた。 | ![]() |
![]() | ギボウシ(擬宝珠) ユリ科ギボウシ属 花期:6月〜9月 | 別名:ホスタ。日本・中国原産の多年性草花。 花の寿命は短く一日で萎んでしまうため 「デイリリー」という英名もある。 擬宝珠とは、橋の欄干に付けるネギ坊主の形をした装飾。 花の形がこれに似ているからこの名が付いたのか! | ![]() |
![]() | キンギョソウ(金魚草) ゴマノハグサ科 花期:3月〜6月、 9月〜10月 | 花の形が金魚のように見える為この名前がついた。 原産は南ヨーロッパから北アフリカにかけて! 種から育てられる(秋蒔き・春蒔き)。 花が終わる6月頃に切り戻すと秋に再び花を付ける。 土の表面が乾いたらたっぷりと水を与える。 | |
![]() | グラジオラス アヤメ科 グラジオラス属 花期:7月〜8月 | 別名:トウショウブ(唐菖蒲) ・オランダショウブ(阿蘭陀菖蒲) 色・模様は多種多様 南アフリカ原産 | ![]() |
![]() | クローバー・ティントルージュ マメ科 花期:4月下旬〜8月 | ヨーロッパ原産。園芸用改良品種。 葉に赤い斑が入っている。 | |
![]() | ゴデチア アカバナ科 花期:初夏〜秋 | 正式名称:クラーキア・アモエナ 和名:イロマツヨイグサ(色待宵草) 生育期は乾き気味に管理。花が傷つきやすいので雨にあてない方がよい。 移植を嫌うので直蒔き。 | |
![]() | サルスベリ(百日紅) ミソハギ科 花期:6月〜7月 | 夏を代表するような花木。 木の幹はつるつるしている。 だから猿もすべる! | ![]() |
![]() | サンシキヒルガオ (三色朝顔) ヒルガオ科 花期:6月〜7月 | 別名のコンボルブルスは ヒルガオ科コンボルブルス属による。 ヨーロッパ南西部原産の一年草。 | |
![]() | サンビタリア キク科 花期:6月〜11月 | リトルスター。メキシコ、グァテマラ原産 日当たりの良い場所、排水の良い土壌を好む。 乾燥気味に育てる。 花の色は黄色かオレンジ。 種蒔き(秋蒔き)で増やせる。 | |
![]() | ジニア キク科 花期:6月〜9月 | 正式名称:百日草(ヒャクニチソウ) 暑い日差しの下で咲き続ける 右側はジニア・スゥェツル、園芸品種として改良された背が低いタイプ。 | ![]() |
![]() | ジャノヒゲ(蛇の髭) ユリ科 花期:7月 | 庭の縁どりによく使われる。常緑で冬に青い実をつける。 薄紫の花、花茎は薄緑、葉は細い。 似ているのが大葉蛇の髭 (白い花、花茎は黒、葉は少し幅広) | |
![]() | シンビジュウム ラン科 花期:5月〜6月 | 花の模様からシンビジュウム・ユーフォーカラーではないか! | ![]() |
![]() | スペアミント シソ科 花期:7月〜8月 | 和名:ミドリハッカ(緑薄荷) ハーブの仲間、香料として利用される。 小さい花がいっぱい段々になって咲く。 | |
![]() | ゼニアオイ(銭葵) アオイ科 花期:6月〜9月 | ヨーロッパ原産 ピンク色で紫の線が入った5弁の花、 この紫線の濃さが特徴。 葉は円形で浅く切り込むしわしわの形 | |
![]() | タカサゴユリ (高砂百合) ユリ科 花期:8月 | 球根植物 別名:タイワンユリ(台湾百合)・ ホソバテッポウユリ(細葉鉄砲百合) 花の形は鉄砲ユリとそっくりだが、葉が細いので見分けられる。 台湾高砂地方原産 | |
![]() | ダリア キク科 花期:6月〜11月 | 別名:テンジクボタン(天竺牡丹) 日当たり、水はけの良い有機質の富んだ土壌を好む。 花柄をこまめに摘み取ると次々に花を付ける。 挿し木で増やせる。 | |
![]() | チロリアンランプ アオイ科 花期:6月〜7月 | ブラジル原産。半つる性花木。 日なたと水はけの良い所を好む。 肥料が切れると花つきが悪くなる。 黄色の部分が花。 | |
![]() | ディアスシア ゴマノハグサ科 花期:6月〜9月 | 南アフリカ原産。 花二唇形で、下唇には距(きょ)が付く。 距とは、ガクや花冠の一部がけづめ状に飛びだした部分のこと。 | ![]() |
![]() | ティモフィラ キク科 花期:5月〜7月 | 別名:ダールベルグデージー。 北米南部原産。陽光を好み過湿を嫌う。 水はけのよい土を用いる。多肥は避ける。 繊細な葉姿に鮮やかな黄金色の小さなデージーのような花を咲かせる。 耐暑性は強い一年草(非耐寒性)。 | |
![]() | ドクダミ ドクダミ科 花期:5月下旬〜6月 | 別名:ジュウヤク(十薬) 白い四弁の花のように見えるのは総包片。 その上の黄色く見えるのが小さな花の集まりです。 花ビラは無い。 | |
![]() | トキワツユクサ (常磐露草) ツユクサ科 花期:6月〜8月 | 南アフリカ原産。 三角形の白い花が特徴。 似ている花は露草、紫露草。 | |
![]() | トルコキキョウ (トルコ桔梗) リンドウ科 花期:7月〜8月 | 北アメリカ(テキサス)原産 別名:リシアンサス。一年草。 日当たりと水はけの良い所を好む。 過湿にならないよう、乾燥気味に管理。 (土の表面が乾いたらたっぷりと水を与える) | |
![]() ![]() | トレニア ゴマノハグサ科 花期:6月〜9月 | 別名:ナツスミレ(夏菫)、ハナウリクサ(花瓜草) ラッパ状の花で芯の先に赤・青紫の色がつく。 全部白もある。 | ![]() ![]() |
![]() | ナデシコ ナデシコ科 花期:4月〜10月 | 一年草。乾燥気味に管理。 一般的には秋にタネを蒔き、春に花が咲く。 ある程度寒さにあてないと花のつきが悪くなる。 右画像はカラーマジシャン。 開花した時は白色→ピンク→赤と花の色が変化する。 | ![]() |
![]() | ナンテン(南天) メギ科 花期:6月〜7月 | 実期は秋〜冬、真っ赤な実がつく。 ナンテン(南天)は不浄を清めるということ。 ナンタンの箸は食あたりを防ぎ長寿を祈願するということで好まれている。 | ![]() |
![]() | 日日草 キョウチクトウ科 花期:6月〜10月 | 別名:ニチニチカ(日々花) 名前の通り、一夏中次々に花が咲き続ける。 五弁の花びらと真中に濃い赤の斑点が特徴。 花の色はピンク・白等 | ![]() |
![]() | ネズミモチ モクセイ科 花期:6月 | 別名:タマツバキ・ネズミノフン・ネズミノコマクラ 白い小さな花が房状につく。 秋になる果実の形態からネズミノフンと呼ばれる。 |
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![]() | パンドレア ノウゼンカズラ科 パンドレア属 花期:6月〜9月 | 別名:ソケイノウゼン、ナンテンソケイ 常緑つる性低木。 日当たりと水はけの良い場所を好む。 ノウゼンカズラの仲間でパンドレアというのは園芸種名。 右画像は種子。 |
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![]() | ヒメヒオウギズイセン (姫檜扇水仙) アヤメ科 花期:6月〜9月 | 別名:モントブレチア。球根性植物。 耐寒性に強い。 ひとつの花茎に20個ほどの花を付ける。 花もちが良く2分咲き位の時に切り取って花瓶に挿しておくと10日ほど花を楽しめる。 | ![]() |
![]() | ヘクソカズラ(屁糞葛) アカネ科 花期:8月〜9月 | 別名:ヤイトバナ(灸花) ・サオトメバナ(早乙女花) 秋に褐色の丸い実をつける。 葉や花をもむと悪臭がすることからこの名がついた。 花の長さ約1p、内側に毛(先端が小さい球状に膨らんで液体を分泌し粘る毛)が一杯ついている。 | |
![]() | ベコニア・ センパフローレンス シュウカイドウ科 花期:5月下旬〜10月 | ブラジル原産。四季咲きベコニア。 繁殖も容易で、茎を挿しておくだけで増やせる。 霜にあてると枯れるので注意。 | ![]() |
![]() ![]() | ペチュニア ナス科 花期:5月下旬〜10月 | 花の色は赤・白・紫などがある。暑さに強い。 枝先に花が付くので植え付け後最初の花が咲き終わったら切り戻しをして、わき芽をださせると たくさんの花をつける。 右上側は、ほふく性ペチュニア・ブリエッタ。 右中側は班入りの紫 右下側は八重咲(ドレスアップ)の白 |
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![]() | ペンタス アカネ科 花期:夏〜秋 | 熱帯アフリカ原産。別名:クササンタンカ。 枝先に星形の花をたくさん咲かせる。 ペンタスの語源はpenta(五)で花弁が五枚あるから。 暑さに強い反面、寒さに弱い。挿し芽で増やせる。 | |
![]() | ポランティラ ・ギブソンズスカーレット 花期:6月〜8月 | 枝先に花が付く。 | |
![]() | ポルドーギク (ボルドー菊) 花期:6月〜9月 | 別名:チョウセンシオン(朝鮮紫苑)。多年草。耐寒性。 地下茎で広がる(増える)。 明るい日陰を好む。 | |
![]() | マツバギク(松葉菊) ツルナ科 花期:5月下旬〜9月 | 別名:サボテンギク(仙人掌菊)。 繁殖力が強く適当に切った枝を地に挿して やるだけで根付きます。 日当たりを好む。 | |
![]() | マリーゴールド キク科 花期:5月下旬〜10月 | メキシコ原産。 背丈が短く花が小ぶりなフレンチ種(写真) 背丈が高く花の大きなアフリカン種がある。 夏から秋にかけて花壇によく使われる。 | ![]() |
![]() | マンデヴィラ キョウチクトウ科 花期:6月〜9月 | ボリビア、エクアドル原産のつる性植物。 花の色は他に白・赤・黄色がある。 |
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![]() | ミリオンスター ベンケイソウ科 花期:6月〜 | 原産地:マダカスカル。 日当たりを好む。 土の表面が乾いたらタップリと水を与える。 但し、過湿が苦手。 秋から早春にかけては霜に当たらない場所で管理。 | |
![]() | ムラサキカタバミ (紫片喰) カタバミ科 花期:6月 | 別名:キキョウカタバミ(桔梗片喰)。 南アメリカ原産の帰化植物。 葉はクローバーに似ている。他に花の色が濃いイモカタバミや黄色の花のカタバミ(右側画像)および葉が赤いアカカタバミがある。 他の花の隙間に生えると根が張って除去が難しい。 | ![]() |
![]() | メカルドニア ゴマノハクサ科 メカルドニア属 花期:7月〜9月 | 下垂性(鉢下50〜60p)。 水はけの良い土と日当たりを好む。 暑さ・雨・病気に強く、生育旺盛。 | |
![]() | メランポジューム キク科 花期:6月〜8月 | 春まき1年草。花径3cm。 日当たり、水はけの良い所を好む。 花の咲き柄を摘み取ると次々に咲く。 | |
![]() | モジズリ(捩摺) ラン科 花期:7月 | 別名:ネジバナ(捩花)。 花穂が螺旋階段状にねじれるところから、この名が付いた。 | |
![]() | ヨウシュヤマゴボウ (洋種山牛蒡) ヤマゴボウ科 花期:夏 実期:秋 | 別名:アメリカヤマゴボウ。 牛蒡と名が付くが食べられない。 根は有毒。 実は黒く熟しぶどうのようにいっぱい付く。 | |
![]() | ランタナ クマツヅラ科 花期:6月〜11月 | 花は咲いてから時間が経つにつれ色が変わるので七変化(別名)とも呼ばれる。 | ![]() |
![]() | ルドペキア キク科ルドベキア属 花期:7月〜10月 | 別名:グロリオサデージー。北アメリカ原産。 花の満開時期が少し過ぎたら花茎ごと切り戻すと再び花が咲く。 高温多湿が苦手。種は3月〜4月に蒔く。 本来の花期は秋だがトリコロール等との掛け合わせの園芸品種と思われる。 | |
![]() | ワルナスビ (悪茄子) ナス科 花期:6月〜8月 | 別名:オニナスビ(鬼茄子)。 北アメリカ原産の帰化植物 茎や葉にするどい棘が生えている。 繁殖力が強い。白い花もある。 | ![]() |